休止したまんまだけど

何やら特化縛りがえぐくなった、と言う記事が多くあがっておりますが…。
休止前で陰陽道にひたすら拘ってやっていた者として。
私自身は基本○○さんのクエやるお、
って言う時に陰陽道、○○←特化ね 
で残りの構成で大体のアタリをつけて知人を当たるようにしていますた。
例えば陰陽道、軍学、鎧、神通、古神、召喚、暗殺とかそれは知人の揃い具合で。
モチロンノリで決まる事もあるけれど、
むしろ勝算五分以上は見込めるようにはしてました。
装備云々、というよりもセンシング能力とかあとは連携、
柔軟な思考が大事だと思ってました。
ノリで無言拉致とかもやってたので知人からすると良い迷惑だったのかも知れませんが…。
自分で勧誘していた時に気を付けていたのは場の空気、かな?
あと頭はいつも多重思考していたような気がします。色々な意味で。
作業にならないよう、また徒党を飽きさせないように気を付けてますた。
ただ構成で考えてたのは何特化ありき、ではなく
何と何の組み合わせは相性が良い、とか
召喚は回復枠なのかアタッカ枠なのか、等、
そういう事考えたらむしろ要らない特化なんて無いな、と。
ただあくまでベクトルはそれぞれ違う。
やりたい事に向く特化があれば向かない特化もある。
むしろやりたい事に不向きな事をやりたくて、
尚かつ党首する気も無くひたすら青待ちしているくらいなら、
向く特化に変えた方が良いんじゃないかな、と思います。
ただ特化変えにしても何にしても自分の修得や経験断片など、
手伝って貰った事とか考えたら私はどうかな、と思ってしまうだけでね。
ただネトゲはあくまで”人ありき”な訳で。
義理人情に欠いてまでやりたい事に進んだ先に何が見えるのか?ってだけです。ハイ。


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