正ちゃんがこんなに美味だとは知らなかったのです!
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
悲しみにくれて
2006-02-15 Wed 18:57
ある木曽川の日に届いた一通の手紙
信書


途中参加の私にとって恵まれたのは一緒に習得できる仲間がいたこと。

その時の召喚陰陽さんはレアポップになってしまったり
こうしてまた一人去っていくこととなりました。
きっとあの時の仲間がいなければ今の私はないと思っています。
そして転機となったのが凸さんに誘ってもらった魔犬ツアー。
左門さんやエロさん、天野さんカタヤキさんなど、、
今でも尊敬してやまないプレイヤーの集まり…。
あの日、それまでの仲間と離れるようになりました。
きっかけはこの人と、その知人さん。

今でも振り返る地点はその日。

木曽川と言うこともあって信書送っただけでしたが…
今でも後悔している所は少なからずあります。

お互いに誤解があったままじゃなかったのかと。

今、私設会話実装から私も凸FCとして
在籍している身です。
そのことに後悔はなく、
そして沢山のプレイヤーと知り合えて得た事は大きかったです。

ただ、ふとあの日の事が…
もっとベストな方法があったんじゃないのかと。

ふとそう思っただけです。



一つだけ、
開始からの目標は
ある人とその仲間と一緒にプレイしたかった…
それだけだったんですけどね。



スポンサーサイト
別窓 | まったり | コメント:0 | トラックバック:0
<<タイトルなし | 正ちゃんを、おかわりっ! | 色々しまったぁっ!!>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら


| 正ちゃんを、おかわりっ! |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。