正ちゃんがこんなに美味だとは知らなかったのです!
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特に深い意味はないのデスヨ
2007-01-10 Wed 23:53
「逃げた先に楽園なんてありはしないのさ…
   そこにあるのは 戦場 だけだ…」


誰かが言う。現実という戦場から逃れられない。
だから私は信へ戻る事ができない。と。


別に「逃げちゃダメだ逃げちゃうわなにするのysまうぇs;」
でもいいと思う。
人ありき、だから面白い、それがMMOの醍醐味であるし、
何より一人きりで生きてはいけない陰陽道だからこそ、
私は何より楽しかった。
あの劣勢のコールド手前の木曽川から、
必死に、そしてエロい仏門僧の後を追いかけていました。
気が付けば引き分け。
少人数の陣。
誰もがそれぞれの役割を果たすべく必死だった。
私の知人欄は千引とか上野がほとんどだったけど、
仏門僧の「ぴあのちゃんは僕が守るッ」って言葉がアツかった。
そんな木曽川の平日日中の陣。


今、何故こういう事を懐古するのか。
私は何故信を去り、そしてMoEを去ろうとしているのか。


弱さは誰にでもあると思う。
私もどうしようもない状態のなかで始めたのが信であったし、
今更逃げ道であった事も否めない。
ただ、ほんの始まりは些細な事であったはず。
たった一人の戯れ言が、大きなうねりになることもあるはず。

例えば、現実であったなら、国賊になっていてもおかしくはない。
ゲームを逃げ道に選び、そしてまた現実を逃げ道にする。

現実を切りすてるべきではないと思う。
何よりも現実は優先させるべきであると思う。

ただ、
この世界はあなたの箱庭じゃない。
この世界はあなたの公衆便所ではない。
そう思う事が多々としてある。

「世の中には2種類のネタしかないッ!

   解るかッ!!
     一つは人を笑わせるモノだッ!
        もう一つは人を不快にさせるモノだッ!!!!

     こいつはもう救いようがないッ!」

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