やってみた。

おもしろそうなのでこんなのやってみた。
んで、結果がコレ

…優しく扱ってください^^^^^^^^


続く…の?

エール

先日、とある人と直接話すきっかけがあった。
短い時間だったし、まだまだ語り足りない事もあった。
それでもこちらが得る事は多かったかなと思う。

私も何かやりたいな、と思わせるものがあった。

いっぱいいっぱい思う事もあるし、
まだまだ話たい事もある。
それでも、頑張れ、と素直に応援したい。


…ところで、みんな、オデの小説が読みたいかッ?!(ヲイ


一つ、一つ、そしてまた一つ、
ひらひら、ひらひら、と何かが舞い落ちる。
一つは鮮血のような紅、そしてもう一つは眩い桃色。
その横には鮮やかな空色。新たに深い緑のものも。


辺りは何も見えない闇。

その中を舞い落ちるものが光放ち舞い落ちていく。

−ここは何処?そして舞い落ちるものは何?

誰も答えはしない。

突然の強い風が、
舞い落ち積もったものを巻き上げ、
そしてそれらはそれぞれが光を放ちながら、
何処かへ飛び去った。

私にはそうして闇だけが残った。

紅い月

白い吐息を吐き、
薄明かりに景色が照らされている。
澄んだ空は遠く遠く、
昼間では考えられない高さを感じる。
満天の星空、
そして少し下弦の欠けた月は紅く、紅く、
まるで静かなる狂気を照らすように淡く光る。
静寂に耳が痛くなる錯覚を覚える。

どうやら私も狂気に酔わされたよう。
強烈な睡魔はあるのに意識はしっかり醒めていた。