陰陽道・伍
Wikiのデータでは無く、
先日検証させて頂けたのでそのまとめを。
・呪禁法・弐
自動発動。おそらくは抗術・弐と同等。
ただし、使い道はほとんどと言ってもいいくらいないです。
検証しました。
ボス固有術でも50%のダメカットのようです。
味方の回復はできませんが、
落ちそうな敵を落としたり、サポに入るなど、
色々可能性はありそうです。
・四方道術
これが先日検証させていただきました。
低速、暗黒、意気消沈、精神統一を同時にかける、というもの。
問題は、この呪詛付与がどれくらいの効果があるのか、という点。
検証については低速のウエイト増加値にて判断しました。
結論は、呪詛、付与、ともに弐相当でした。
どう見てもゴミ技能です。
本当にありがとうございましたorz
・宿曜星降
一部では陰陽道がまだまだ優秀だと言われている一因ではあります。
効果は以下の通り。
気合を全消費して、発動時の気合量をそのままダメに変換する。
対象はランダムで3体。
抗術がある場合、その分効果は減少する。
ウエイトは概ね焦熱系と森羅の中間。
準備開始に25%を消費。
準備中に攻撃された場合、気合が尽きるまで止まる事はない。
(ただし、痺れ、眠りは含まず)
減少した気合が多ければ多いほど、
発動時の気合が少ないので、威力はがた落ちします。
奇門遁甲、反閇呪法、凝神、周天、いずれにも乗らない。
正直、扱いの難しい技能ではあると思います。
準備で気合が全消費ならともかく、
発動で気合全消費する分、撃つと何もできなくなる。
気合を搭載すればするほど、森羅系との相性が悪くなる。
反面、消費気合の固定されている技能とは相性がいいかもしれません。
ただ、戦闘後の神職様の負担を増やす事を考えると使いにくいなぁ…と。
追記)
古神様の気合回復技能とかぶせて貰う事によって、
ある程度の連打はききます。
また、太極陣メインのボスになる場合、
集気しつつ気合回復を計って解放後に宿曜…っていうのも良いです。
先日検証させて頂けたのでそのまとめを。
・呪禁法・弐
ただし、使い道はほとんどと言ってもいいくらいないです。
検証しました。
ボス固有術でも50%のダメカットのようです。
味方の回復はできませんが、
落ちそうな敵を落としたり、サポに入るなど、
色々可能性はありそうです。
・四方道術
これが先日検証させていただきました。
低速、暗黒、意気消沈、精神統一を同時にかける、というもの。
問題は、この呪詛付与がどれくらいの効果があるのか、という点。
検証については低速のウエイト増加値にて判断しました。
結論は、呪詛、付与、ともに弐相当でした。
どう見てもゴミ技能です。
本当にありがとうございましたorz
・宿曜星降
一部では陰陽道がまだまだ優秀だと言われている一因ではあります。
効果は以下の通り。
気合を全消費して、発動時の気合量をそのままダメに変換する。
対象はランダムで3体。
抗術がある場合、その分効果は減少する。
ウエイトは概ね焦熱系と森羅の中間。
準備開始に25%を消費。
準備中に攻撃された場合、気合が尽きるまで止まる事はない。
(ただし、痺れ、眠りは含まず)
減少した気合が多ければ多いほど、
発動時の気合が少ないので、威力はがた落ちします。
奇門遁甲、反閇呪法、凝神、周天、いずれにも乗らない。
正直、扱いの難しい技能ではあると思います。
準備で気合が全消費ならともかく、
発動で気合全消費する分、撃つと何もできなくなる。
気合を搭載すればするほど、森羅系との相性が悪くなる。
反面、消費気合の固定されている技能とは相性がいいかもしれません。
ただ、戦闘後の神職様の負担を増やす事を考えると使いにくいなぁ…と。
追記)
古神様の気合回復技能とかぶせて貰う事によって、
ある程度の連打はききます。
また、太極陣メインのボスになる場合、
集気しつつ気合回復を計って解放後に宿曜…っていうのも良いです。




